雑事に追われながらも『坂の上の雲』(三)に入る。映画『PERFECT DAYS』の 主人公のように、就寝前に寝床の中で読んだりしている。 しかし、『レッツゴー怪奇組』と『鉄鍋のジャン!』を続けて見ると、千葉繁→津田健次郎の流れが凄まじいな。目眩がする。良い意味で。