こっちの方に書いてる将棋の超スーパーど素人から見た藤井聡太のタイトル戦についてのブログを抜き出して「雨耕亭桟敷」の方にまとめてみようかしらんと思っているところです。(『ハイスクール!奇面組』みたいな感じで。)
 ただ、それだけじゃつまんないから、ニュース映像を編集した何か動画でも作ってみたいなーと考え、円盤をいろいろひっくり返してる状況。
 したらば、最近藤井八冠が目指している「面白い将棋」という謳い文句は、実は従前から使っているということに気がついた。

 2018年5月19日 NHKニュースより:



 2020.7.22 NHKニュースより:


 いやいや、こんな若い時(今でも若いけど)に言ってる「面白い将棋」という意味と、八冠を制した後に語った「面白い将棋」という言葉は、「面白い」の意味が違うねん、と思われるかもしれない。
 だが、一周回って、実はこの当時から今と同じ意味で「面白い将棋」という言葉を使っていたのではないかという気がしている。藤井聡太は面白いことが大好きなのではあるまいか。「おもしろい」ってどういうことなんだろう。。?


 桃太郎のモモのような日の出

ドンブラザーズ


 朝食:


 とても信じられませんが、なんとこれはネギ納豆です。


 しかも、よく混ぜれば、ほら大丈夫。

 こわくない、こわくない。


 晩飯(笑):


投稿者

エヌ氏

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)