雪が降り積もる地域の方々は申し訳ないほどなのだが太平洋沿いは快晴であり、スーパーマーケットを巡りながらドライブに繰り出そうということになった。
問題は車中のBGMであるが、アナーキー『’80維新』にするのであった。今聴くと信じられないぐらい真面目な歌であり、驚嘆に値するのであった。〈 自分でやること それが大事さ 自分でいうことが 何でもやってみなくちゃ 何にもかわりゃしないさ 頭の中だけじゃ 知識の中だけじゃ 何でも中だけじゃ 考えてるだけじゃしょうがない 〉あまりにも真っ当すぎて反論の余地がない。
アナーキー最高!!
本日のラヴィット!で第4回「耳心地いい-1GP」という賞レースが開催された。そこにダウ90000が出場し、ものすごく高度な事をいとも容易くやってのけていて驚愕するのであった。チンベルでメロディーを奏でるというコントで、チンベルだからいかにもさりげなく見えるが、これはメチャクチャ難しいはずだ。
まあ、わざわざ難しい事を簡単そうにやってみせるというのは彼らのお家芸であり、今さら驚くのは遅いかもしれない。
その「わざわざ難しい事をやる」というのを、あたかも逆手に取って魅せたのが、昨年の「エンタの神様」で披露したネタであろうか。
上手すぎる人形劇
すげえなあ。内容もマニアックだし。「エンタの神様」でこんな面倒なネタ、普通わざわざやらないって、
でも一番好きなのは、やっぱ2023年の爆笑ヒットパレードのネタかなあ。
シェアハウスのリビングで間違い探しをする
うーん、見れば見るほど理解が深まる上に、何度見ても面白い。凄すぎる。
ラビット!で披露した少しだけ端折ったバージョン:
見比べるとよく分かるが、つまりアドリブが入る余地の一切ない、訓練されたアンサンブルなのである。そ・れ・に・し・て・も凄い。そ・れ・に・し・て・も凄い。今さらだが。
本日のヒルナンデス!で北千住の特集を見るが、北千住の魅力をまったく伝えておらず驚愕するのであった。北千住はこんなもんじゃないんだかんね、
日の出
