昨日、年賀状の印刷ができたという電話を受けていたので、引き取りがてらスーパーマーケットやトマト屋を回ろうということになり、急いでズボンを穿いて新車のスーパーカーの自家用車で出掛けるのであった。
問題は車中のBGMであるが、ムーンライダーズ『最後の晩餐』にするのであった。「ガラスの虹」や「プラトーの日々」など、奇抜な楽曲ではない普通の曲にしみじみと良い作品があったりする。こういうのでいいんだよ。てか、こういうのが良いんだよ。
ムーンライダーズ最高!!
さて、今日も物置部屋の整理に挑むのである。
昔の競馬新聞とかは、この際きれいさっぱり捨てようと思う。

当時、競馬新聞は高かったから、スポーツ紙で十分と、すぐスポニチに切り替えたのであった。そいつがまた大量にある。
こういうのは中身も見ずに捨てるべきなのだろうが、私の場合、一応中身を確認してから捨てるかどうか判断することにしている。したがって時間がかかる。今日のうちには終わらなかった。

1998年~1999年の頃のスポニチ
自分でも不思議だが、懐かしいという気持ちは特に湧かない。
競馬さえやってなかったら今頃大金持ちだったなあ。
そんなことよりスマホが不調。
