昨夜録画してたEテレ「ビストロボイス」を再生し折笠富美子を見る。実物は初めてだが、なんだこの若々しさは。設定年齢が間違ってんじゃねーの?驚愕した。
仮面ライダーになりたいアニメは連続2クールなのかよ。 ○| ̄|_ 1クールだと思ってた。
いや、ガックシするようなことではない。むしろ喜ばしい。ただ一応、物語としての収拾はつくのだろうかと危惧するのであった。
島村二葉の声は小清水亜美だったのか。今日気がついた、 ○| ̄|_
歳末の、人が込んでる場所へ敢えて繰り出すのが男の心意気ということになり、自慢のスーパーカーでイオンへと向かうのであった。
問題は車中のBGMであるが、年末に相応しいものがいーなーということで、XTC『WHITE MUSIC』にするのであった。って、全然年末っぽくねーじゃん、
いや、ちょうどいい。明るいパンク。師走っぽい。単にエネルギッシュなだけのように見せかけて、実は情緒的。キーボードの音は、ドアーズっぽすら漂う。頭の良い音楽だ。
初期のXTC最高!!
この歳末さ加減を一体私はどう受け止めて自分なりに消化(昇華)したらいいのかと思い悩んだ末、日向ぼっこしながらサー・チャールズ・マッケラス指揮ウィーン・フィルによるヤナーチェク:歌劇《利口な女狐の物語》を鑑賞するのであった。若い頃に買ったCDだが、たぶんまだ20回ぐらいしか聴いてない。
一番簡単に言えば、ごんぎつねみたいな話である。女狐は本当に「利口」だったのだろうか。。←サイテーの感想だな。聞かなかったことにしてください、
いや冗談です。第九みたいな感じのことを言ってるオペラのはずだよ、たぶん。

有馬記念見るの忘れてた、 ○| ̄|_
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